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年末年始休業期間のご案内

年末年始休業期間のご案内

寒冷の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。さて、年末年始の営業日に関しまして、下記の通りご案内させていただきます。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承の程お願い申し上げます。

休業期間中における、お問い合わせやお申し込みにつきましては、201214日以降、順次ご対応させていただきます。

大変ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承の程宜しくお願い申し上げます。

 

  • 年末年始休業期間:  2011  1229(  201213()
  • 年末営業最終日:   2011  1228()    1900pm
  • 年始営業開始日:   2012    1 4 ()     1000am

 

Beat Communication主催セミナー 12月13日(火)東京で開催! 「Google+の衝撃」発刊記念セミナー~成功企業のソーシャルメディア戦略~

2011年12月05日
株式会社Beat Communication

Beat Communication主催セミナー 12月13日(火)東京で開催! 
「Google+の衝撃」発刊記念セミナー
~成功企業のソーシャルメディア戦略~

ソーシャルネットワーク企業の株式会社Beat Communication(本社:東京都港区、代表取締役:村井 亮)は、企業の経営層、経営企画部、宣伝・PR部門を対象とした「Google+の衝撃」発刊記念セミナーを12月13日(火)に開催します。

詳細URL: http://kokucheese.com/event/index/22941/

ソーシャルメディアが社会に定着するにつれて、ソーシャルメディア上での人間関係の表現はより現実に近く、より高度なものが求められ始めました。そうした背景から、インターネット検索サービスの最大手グーグル(Google)は、2011年6月に「グーグルプラス(Google+)」という新しいソーシャルメディアを発表しました。グーグルプラスの登場によってネットワーク上のコンテンツ(文字情報、写真、動画など)の流れ方が大きく変わり、ソーシャルメディア界に大きな”衝撃”を与えました。
本セミナーでは、この”衝撃”の裏にある理論的背景について、ソーシャルテクノロジー研究の第一人者である日本ナレッジマネジメント学会専務理事の山崎 秀夫氏が解説します。

また、近い将来、企業が避けて通れないもう一つの”衝撃”である企業内ソーシャルメディアについて、Beat Communicationのコンサルタント2名がこれまでにない切り口で徹底解説します。

■セミナー概要
【日時】
2011年12月13日(火) 18:30~19:30(受付:18:00~)
セミナー終了後、名刺交換会を予定しております。

【場所】
Beat Communication本社
東京都港区南青山5-8-1 Scene Akira 3F
東京メトロ表参道駅 B3出口から徒歩2分
地図はこちら: http://www.beat.co.jp/contents/map.html

【参加費】
無料

【定員】
40名
※定員を超えた場合抽選となります。

【対象】
・ソーシャルテクノロジーを活用して組織力の強化・認知度や売上向上を目指されている方
・企業の経営層、経営企画部、宣伝・PR部門のマネージャー担当者の方

【講演詳細】
1.ソーシャルメディアの本質
2.Google+の衝撃 ~企業にもたらす3つの革命~
3.次世代ソーシャルメディアマーケティングの手法
4.成功企業のソーシャルメディア戦略

【講師】
●日本ナレッジマネジメント学会専務理事
山崎 秀夫氏
1972年東京大学卒業
1986年、野村総合研究所入社、日本ナレッジマネジメント学会専務理事を務める。
総合商社の関連会社で、IT技術者を約20年経験。
その後、総合商社にて、ソフトウエア製品の輸出入業に従事
1986年、野村総合研究所入社 ITコンサルタントおよび経営コンサルタントとして活躍。現在は、日本ナレッジマネジメント学会専務理事

●株式会社Beat Communication
コンサルタント 遠藤 健一、荒川 直行

【お申し込みURL】
https://ss1.coressl.jp/kokucheese.com/event/entry/22941/

■Beat Communicationについて
社名 : 株式会社Beat Communication
代表者: 代表取締役 村井 亮
設立 : 2004年1月6日
資本金: 3,500万円
所在地: 東京都港区南青山5-8-1 Scene Akira 3F
URL  : http://www.beat.co.jp

2003年に国内で初めてビジネスソーシャルネットワーク(SNS)実験を行い、2004年には世界で初めて法人向けソーシャルネットワーク(社内 SNS)パッケージ、2008年には世界に先駆けて企業のCO2を削減するITシステム「Eco Style」を開発した会社。東日本電信電話株式会社(NTT東日本)、株式会社NTTデータ、日本興亜損害保険株式会社、株式会社損害保険ジャパン、キヤノンマーケティングジャパン株式会社など数多くの大手企業・団体に主力製品である「Beat Office」をはじめとするSNSシステム等を導入している。2010年法人向けSNS導入シェア国内第1位。

Google+の理解が企業のソーシャルメディア戦略の鍵となる!Beat Communication、『Google+の衝撃』発刊

2011年11月30日
株式会社ベストセラーズ
株式会社Beat Communication

Google+の理解が企業のソーシャルメディア戦略の鍵となる! 
Beat Communication、『Google+の衝撃』発刊

~Google+から企業内ソーシャルメディアまで
企業が取るべき次世代のソーシャルメディア戦略を徹底解説~

エンタープライズ・ソーシャルネットワーク企業の株式会社Beat Communication(本社:東京都港区、代表取締役:村井 亮)は、株式会社ベストセラーズ(本社:東京都豊島区、代表取締役:栗原 幹夫)より、『Google+の衝撃 ~企業を成功に導くソーシャルメディアマーケティングの新法則~』を11月26日より発売開始いたしました。

【本書の内容】
ソーシャルメディアが社会に定着するにつれて、ソーシャルメディア上での人間関係の表現はより現実に近く、より高度なものが求められ始めました。そうした背景から、インターネット検索サービスの最大手グーグル(Google)は、2011年6月に「グーグルプラス(Google+)」という新しいソーシャルメディアを発表しました。
グーグルプラスを開発するにあたってグーグルは、技術的アプローチではなく、社会学的なアプローチの手法を取り、これによってネットワーク上のコンテンツ(文字情報、写真、動画など)の流れ方が大きく変わりました。
さらにネットワーク上のコミュニケーションが抱える現実社会とのギャップも埋まりつつあります。これまで実現しえなかった仕組みをグーグルが打ち出したことは、ソーシャルメディア界に大きな”衝撃”となりました。本書では、この”衝撃”の裏にある理論的背景を解き明かします。

さらに近い将来、企業の命運を左右するもうひとつの”衝撃”が、企業内ソーシャルメディアの普及の波です。ますます複雑化する2010年代という21世紀のグローバル社会で、今後ソーシャルメディアは各分野で更に応用され、普及していきます。企業の中にソーシャルメディアが独自に導入され、情報のやり取りや蓄積の仕方は変わっていき、集まった情報はクロス集計などで分析され、情報からそれを必要としている人物に自然と集まったり、共通の情報を通じて知らない人同士がつながるなど、更なる進化を遂げることでしょう。

本書では、国内シェアNo1の企業内ソーシャルメディアを提供し、グーグルプラスやフェイスブック(Facebook)などのソーシャルメディアマーケティングのコンサルティングも行う株式会社Beat Communicationの研究成果を「グーグルプラス」に焦点を当てて再構成し、将来企業が取るべきソーシャルメディア戦略を広く一般読者の方々にお伝えします。

【書籍概要】
書籍名:『Google+の衝撃 ~企業を成功に導くソーシャルメディアマーケティングの新法則~』
著者 :山崎 秀夫、村井 亮、小石 裕介
発売日:2011年11月26日
仕様 :四六判/220ページ
定価 :1,400円(税込)
発行 :KKベストセラーズ

【販売方法】
●全国の書店およびウェブ書店による販売
●KKベストセラーズによる直接販売(ウェブ、FAX、お電話での受付)
http://www.kk-bestsellers.com/store/
http://www.kk-bestsellers.com/cgi-bin/detail.cgi?isbn=978-4-584-13356-9
●amazonによる販売
http://www.amazon.co.jp/dp/4584133565

【本書の内容に関するお問い合わせ】
株式会社ベストセラーズ 書籍編集局
〒170-8457 東京都豊島区南大塚2-29-7
TEL:03-5976-9175(編集部直通)
FAX:03-5976-9289(編集部直通)

■KKベストセラーズについて
社名 : 株式会社ベストセラーズ
代表者: 代表取締役 栗原 幹夫
設立 : 1986年12月3日
資本金: 3,000万円
所在地: 〒170-8457 東京都豊島区南大塚2-29-7
URL  : http://www.kk-bestsellers.com/

■Beat Communicationについて
社名 : 株式会社Beat Communication
代表者: 代表取締役 村井 亮
設立 : 2004年1月6日
資本金: 3,500万円
所在地: 〒107-0062 東京都港区南青山5-8-1 Scene Akira 3F
URL  : http://www.beat.co.jp

2003年に国内で初めてビジネスソーシャルネットワーク(SNS)実験を行い、2004年には世界で初めて法人向けソーシャルネットワーク(社内SNS)パッケージ、2008年には世界に先駆けて企業のCO2を削減するITシステム「Eco Style」を開発した会社。東日本電信電話株式会社(NTT東日本)、株式会社NTTデータ、日本興亜損害保険株式会社、株式会社損害保険ジャパン、キヤノンマーケティングジャパン株式会社など数多くの大手企業・団体に主力製品である「Beat Office」をはじめとするSNSシステム等を導入している。2011年法人向けSNS導入シェア国内第1位

「組込み系エンジニアだからできた! Java開発者必見、Web基盤のモジュール化方法」でBeat Shuffleがエンジニアtypeに掲載されました

「組込み系エンジニアだからできた! Java開発者必見、Web基盤のモジュール化方法」で弊社のエンジニアとBeat Shuffleがエンジニアtypeに掲載されました。

http://engineer.typemag.jp/slive/2011/11/-javaweb.php

Beat Communication、SNSとしては世界初。 ソーシャルエンタープライズプラットフォーム『Beat Shuffle』 いよいよ10月12日より販売開始

報道関係者各位
プレスリリース
2011年10月12日
株式会社Beat Communication

Beat Communication、SNSとしては世界初 
ソーシャルエンタープライズプラットフォーム『Beat Shuffle』
いよいよ10月12日より販売開始

~API公開ならびにプラットフォーム化により、
開発ベンダーによるアプリケーションの開発も可能に~

国内販売シェアNo.1の社内SNS『Beat Office』を販売する株式会社Beat Communication(本社:東京都港区、代表取締役:村井 亮、以下 当社)は、次世代の社内SNSとしてソーシャルエンタープライズプラットフォーム『Beat Shuffle』の販売を2011年10月12日より開始させていただくこととなりました。

【『Beat Shuffle』製品概要】
■API公開ならびにプラットフォーム化
『Beat Shuffle』では、2012年初旬よりAPIの公開ならびにプラットフォーム化を進めてまいります。それにより、開発ベンダーの皆様は、『Beat Shuffle』を、導入する企業に対してソーシャルアプリケーションの開発・提供が可能になります。技術詳細に関しましては、後日正式に発表させていただきます。

開発ベンダーの募集に関するお問い合わせ窓口: developer@beat.co.jp
※問い合せ窓口までご連絡いただいたマスコミ各社・ベンダー様には、詳細が決定次第、先行して情報をお伝えします。

■OSGIによるアプリケーション開発
『Beat Shuffle』は、アプリケーションの分野で最先端の技術OSGI(Open Services Gateway Initiative)を基盤として構築しました。つぶやき、メッセージ、コミュニティといったSNSの各機能を取り外し可能なモジュールとして開発し、企業の経営課題や要望に応じて柔軟に追加・変更できるようになりました。これにより、サーバを停止することなく機能の追加・変更ができます。
ユーザ管理やコンテンツ管理といった基本機能は、フレームワーク側に実装し、さらにモジュール化も行なっているため、フレームワークそのもののカスタマイズも可能です。OSGIにより、企業側の要望やアイディアを取り入れ、開発・追加のプロセスも大幅に短縮可能となりました。
さらに、機能間の干渉やシステムの肥大化が起きないため、導入企業は、十数年先を見据えたシステム導入や拡張が可能です。

■最新のソーシャルテクノロジー
『Beat Shuffle』は、つぶやき機能、いいねボタン、コミュニティ、Q&A、Wikiなど、企業内の情報共有の仕方からワークスタイルを変革するソーシャルテクノロジーが搭載されています。企業のすべての人、情報、プロジェクトがソーシャルにつながり、『Beat Shuffle』上のツールを使って、部署間を超えたコラボレーション(協業)をすることが可能になります。

■iPhone・iPad・Androidなどマルチデバイスに対応
『Beat Shuffle』は、スマートフォンからフィーチャーフォンにも対応し、いつどこにいても利用が可能になります。2011年12月までにiPhone、iPad、Androidに、2012年2月までにフィーチャーフォンまで順次対応予定です。

【『Beat Shuffle』の提供背景、概要】
FacebookやTwitterなど生活者向けのSNSが急速に普及する一方で、生活者と企業との間にソーシャルテクノロジーの格差(ソーシャルデバイド)が広がっています。そこで、当社では世界に先駆け企業間での連携やソーシャルアプリケーションの追加が可能な次世代の社内SNS『Beat Shuffle』の開発を行いました。
『Beat Shuffle』では、つぶやき機能やいいねボタンを実装し、組織を超えたコラボレーション(協業)による情報共有、業務効率の改善から、ワークスタイルの変革まで実現します。また、2012年中に、『Beat Shuffle』のプラットフォーム上で、世界初の試みとなる企業間での情報共有、製品開発、取引先との意見交換など、様々なコミュニケーションが可能になります。

【サービス提供価格について】
SaaS型アプリケーションでの提供となり、スタンダードプラン100ユーザまでのご利用で、月額3万円(税抜)から。別途、初期導入費用・構築費用が必要となります。
上記は2011年までのキャンペーン価格となります。
※キャンペーン後の価格ならびに、100ユーザ以上でのご利用価格は、別途お問い合わせください。

製品に関するお問い合わせ窓口: ask@beat.co.jp

【詳細資料】
Beat Shuffle製品概要
http://www.slideshare.net/beatcommunication/beat-shuffle-9640330

Beat Shuffle製品紹介ページ
http://www.beat.co.jp/contents/product/beatshuffle.html

OSGI技術詳細
http://www.slideshare.net/beatcommunication/osgi-9639400

【Beat Communicationについて】
社名 : 株式会社Beat Communication
代表者: 代表取締役 村井 亮
設立 : 2004年1月6日
資本金: 3,500万円
所在地: 東京都港区南青山5-8-1 Scene Akira 3F
URL  : http://www.beat.co.jp

2003年に国内で初めてビジネスソーシャルネットワーク(SNS)実験を行い、2004年には世界で初めて法人向けソーシャルネットワーク(社内SNS)パッケージ、2008年には世界に先駆けて企業のCO2を削減するITシステム「Eco Style」を開発した会社。東日本電信電話株式会社(NTT東日本)、株式会社NTTデータ、日本興亜損害保険株式会社、株式会社損害保険ジャパン、キヤノンマーケティングジャパン株式会社など数多くの大手企業・団体に主力製品である「Beat Office」をはじめとするSNSシステム等を導入している。
2010年法人向けSNS導入シェア国内第1位(ミック経済研究所調べ)

 
【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社Beat Communication
広報担当: 小石
TEL   : 03-5778-0387
FAX   : 03-5778-6827
Mail  : pr@beat.co.jp
 
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